
森の中にあるサンバレーには自然がいっぱい!放し飼いの羊(副園長のメリー)もいます。 初夏には新緑が芽吹き、夏はセミの鳴き声を聞きながらカブトムシやクワガタ捕り、秋には園庭 の紅葉を楽しみ、冬になれば雪の積もった庭で雪合戦。体全体で四季を感じられる環境の 中、子ども達は自然に感受性豊かに育ちます。
英語の能力を伸ばすことはもちろん、外の広い園庭でのRunningで体力をつけ、Singing & Dancing timeで音楽に対する感受性、リズム感を育み、自然いっぱいの園庭での遊びで サバイバル能力を磨きます。また、道徳の時間を設けて、「人として大切なこと」、「人として守る べきこと」などを伝え、豊かな心を育てます。
子ども達はそれぞれ異なる個性を持っています。その1人ひとりの個性を大切にし、その子に合 った保育を行います。子ども達からのメッセージをしっかりと感じ取り、真正面から向き合うことで 強い信頼関係を築き、「自分自身を肯定し、自分を好きになる」子ども達を育てます。
サンバレーではお子様の保育だけでなく、保護者の方々の育児・子育てのサポートにも力を入 れています。当園の園長は「親学推進協会」の代表委員、「親学会」の会員を務めています。 「親学」とは、親御さんやこれから親になる方々に、親として学ぶべきことを伝えていこう、という活 動で、当園においても育児・子育てに関するスクールセミナーを開催たり、個人面談を行うこと により、保護者の方々の育児に関する悩みや疑問点などを解消できる場を設けています。 子ども、親、先生が一緒に成長するスクールです。
一見難しい計算問題や、英語の会話を難なくこなす子ども達。それは勉強を勉強と思わず、 ゲームの一つと思って楽しみながら学ぶから。ワクワクしながら学ぶと、人は驚くほどたくさんの事を 吸収出来ます。人が本来持つ「楽しむ力」を最大限に活かした勉強法だから子ども達はストレ スなく様々な知識を身に付けていきます。 自由時間は広い園庭で思いっきり体を使って遊び、レッスン時間は楽しみながらの学習。 みんながワクワク、ドキドキできる場、それがサンバレーインターナショナルスクールです。 子ども達が安心して自分を解放できるスクールであることを目指しています。
サンバレーには楽しいイベントがたくさんあります!
サンバレーならではの子育て体験談をご紹介しております。
サンバレーの子供たちのいきいきとした姿をご紹介します。